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美智子さま「雅子さまイジメ」の実際 お茶会の予定時刻と席順が…



「美智子さまは雅子さまをイジメていたのではないか?」と話題だ。このお二人の関係がぎくしゃくしていたことは事実であり否定しようがない。では実際に美智子さまはどのように雅子さまをイジメていたのだろうか?

多くのメッセージをいただき、その反響に驚いています。激励や叱正のほかにも、不安の声までいただいており恐縮です。コメントが多く、その全てに返信できていませんが、どうぞご容赦ください。

仲の良い嫁姑はなかなかいない

宮内庁に務めていた時、ある職員がこんなことを言った。「皇室って昼ドラそものですね…」と。この言葉の通り、本当に馬鹿げた事件が毎日のように起こる場所なのだ。「天皇陛下は信号機で止まるべきか? 止まらないように常に青信号になるように調整すべきか?」など、実生活とはかけ離れた議論が延々と繰り返されるのだ。

プライドの高い皇族だと、公務先での「順列」などに誤りがあると、やんごとなき本人はその場はすまし顔で過ごされるが、帰宅後、宮内庁にクレームを入れ、宮内庁経由で公務先に是正を求めさせるといった回りくどい手順を踏まれる方もいる。

やんごとなき方々の日常生活は、まさに庶民にとって非日常だ。嫁姑合戦も、昼ドラ顔負けの展開が続出して、職員の胃痛をいつも引き起こす。

美智子さまと雅子さまの関係と、ヒエラルキーの問題

皇室における嫁姑合戦の大きな特徴は、皇后陛下を頂点とするヒエラルキー(順列)が明快な点だ。一般家庭だと姑が年老いるとともに、嫁が強くなるのだが、皇室だとこのような経歴変化はない。基本的に下にいるものは上には逆らえない。

下剋上があるとすれば、天皇が崩御し、存命の皇后が皇太后になる場合だ。この場合、新天皇の配偶者が新皇后となり、ヒエラルキーの頂点につくことになる。この明快な下剋上は、昭和天皇の崩御にともなう美智子さまだ。昭和天皇が存命中は、嫁姑合戦が起こるたびに美智子さまは、香淳皇后の前では一歩引かねばならなかった。だが昭和天皇が崩御するやこの立場は逆転し、メディアがこの嫁姑合戦を紹介する際にも「美智子さまはイジメられていた」と表現されるようになった(笑)

ところで、雅子さまと美智子さまの嫁姑合戦の評価が逆転するためには、「雅子さまが皇后になられるまで待たなければならない」と思っていたが、なんと皇后となる前から逆転現象が起き始めていたのには驚かされた。即位される前から雅子さま歓迎ムードが国民の中に広がり、愛子さまの立太子を期待する週刊誌記事まで現れた。

ヒエラルキーを超越した「雅子さまの評価上昇」は一体何を意味するのか? 

各自考えていただきたい課題である。

お茶会の席順が…

ところで、未だ紙メディアではあまり言及していない(できない?)ようであるが「美智子さまが雅子さまをイジメていたのか?」ということが度々騒がれている。これについては隠そうと思って隠しきれるものではないのかもしれない。明らかになっている事実のいくつかについては、皇室ファンの方々の丹念な探索によって解明されたものまである

「美智子さまは雅子さまをイジメていたのか?」というこの究極の問いに、私は答えることができない。弱気になるな!とお叱りをいただくことだろうが許していただきたい。長年使えた身として、直接的に表現するのはあまりに辛いのだ。心が落ち着くまで、私が見聞きした実際を紹介するにとどめたい。

悠仁さまがお生まれになって半年ほど過ぎたころに、皇居で雅子さまや紀子さまなどを招いてお茶会が開かれた。こういうお茶会でのテーブルの席順は、厳密に指定されいるわけではないが、ヒエラルキーによって順序が明確に決まっている。皇太子妃の席が、宮家妃の席の下に来ることは通常考えられない。

もちろん当時皇太子妃であった雅子さまが美智子さまに次ぐ上座につくことが常識だ。だがこの日は違った。まず美智子さまと紀子さまが部屋に入られ、本来ならば皇太子妃が付くべき席に紀子さまが座ったのだ。その後、4~5名ほどご友人らが続いて入り、違和感を感じつつも美智子さまに指定された通り上座から順に座っていく。なぜか呼ばれているはずの雅子さまの姿がない。最後に残されたのは一番末端の下座だ。

定刻が過ぎたが、雅子さまはいらっしゃらない。女官たちは、雅子さま不在に戸惑いながらも、美智子さまの指示に従いテーブルにはお茶が運ばれていく。

開始から30分後に雅子さまがようやく到着される。部屋に入り驚いたような顔をされ残された下座に座り、後から出されたお茶を前に会話の輪にも入れず気まずそうにお茶会を過ごされた…。

あとから東宮職から聞いた話では「私に聞き間違いがあったようでお茶会の時間を間違えてしまいました…。雅子さまにはなんとお詫びすれば…」とのことだ。

本当に東宮職は聞き間違えたのだろうか? 私の考え過ぎかもしれない。

あえてこの記事冒頭の写真には、退位前に全国赤十字大会で雅子さまを“暖かく”紹介する美智子さまの写真を使った。この演技力こそが美智子さまのすごさなのだ。



51 件のコメント

  • 興味深いお話をありがとうございます。まあ美人嫁に姑が嫉妬するとかの嫁姑のいさかいは一般社会にもありますが、雅子さまのみでなく愛子さままであのお二人に粗略に扱われたのが国民としては残念です、実の孫なのに。記者会見などで「愛子にあんまり会わせてもらえない」などと言っておきながらいざ愛子さまが雅子さまと一緒に御所に上がったら平成天皇夫妻はそれをすっぽかして出かけたなんて話をよく耳にしました。愛子さまいじめについても勇気ある記事を希望します。

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  • 皇后陛下(当時の皇太子妃殿下)の戸惑いと失望、いや、絶望が伝わってくるエピソードですね。同時に、
    美智子と言う人の陰湿で底意地の悪さに
    今更ながら、とてつもない嫌悪感をおぼえます。
    私がこれまでに一番唖然としたのは、
    小内誠一さま、皆さまもよくご存知でしょう、
    悠仁さんがお生まれになったその年の皇室一家の集合写真です。
    当時の皇太子殿下の隣に
    まるで自分こそが皇太子妃よ、
    将来の天皇は我が子よと言わんばかりに、赤子の悠仁さんを抱いて座っていたキコ妃。
    雅子妃殿下は秋篠宮の隣に座らされ
    敬宮様は後ろに立たされてました。

    あの一枚は、
    いろんな説明をしなくても
    雅子妃殿下が長い間、美智子をカシラとした宮内庁の小役人共に虐められてた事がわかります。
    私の知人も、そう言う事なのねと、絶句してました。

    皇室の嫁姑問題、
    平成の皇室には、
    弁えのない次男嫁が義母の尻馬に乗って
    やりたい放題だったと言う事も
    漏れなく書いて下さいね。

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    • >敬宮様は後ろに立たされてました。

      そんな酷いことが…と思い、実際に画像を検索してきましたが、敬宮様は上皇夫妻の前に秋篠宮姉妹に挟まれる形で座ってらっしゃいましたよ。

      雅子さまへの様々な嫌がらせ(というかイジメ)に憤りを感じる1人ではありますが、流石に嘘はいけないと思います…。

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      • そうそう、これこれ。
        当時の私の感想は
        「愛子様、不安そうに立ってるな。可哀想。どうして愛子さまにもっと配慮のある対応(並び順)をしないのかな。」
        でした。フツーは、こうしてこの状況の子供に「可哀想」って気持ちがあるものですよ。それが美智子様には無い。この場合は当時の皇太子ご夫妻は身位が絶対の皇室で当時の天皇皇后両陛下に意見なんて言えないでしょ。
        だから、美智子様に愛子さまを「可哀想」と思う気持ちが無かったわけです。

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      • お正月写真といえば、眞子佳子さんは前天皇ご夫妻の間に座ったり、前皇后に抱かれている写真があり、悠仁くんも木で出来たツリーみたいなおもちゃを前皇后に抱き上げられて触っている正月集合写真がありました。
        しかし、愛子さまを前皇后が抱いたり、前天皇ご夫妻の間に座らせている写真は一枚もありませんでした。

        あと、雅子さまが倒れた話と関連して、愛子様のお誕生日のご挨拶だか、せっかく参内したら前天皇ご夫妻はご公務に行くとかで出発しておられたって話も出てましたね。予定時刻にわずかに遅れたせいとも、そもそもその予定時刻は前天皇ご夫妻が出発後ということになる時間に組まれていたとも書かれていました。

        も一つ、前皇后、秋篠宮妃、紀宮さまが楽しげに話しているところに雅子様が加わろうとすると、ぴたっとその話題を辞めてしまうという話もありました。

        細かいところでボディーブローのように効いてくる陰湿ないじめをする方々だったんだなと思いました。

        最初のは、お正月写真集を見て気づいたこと
        あと二つは週刊誌で報道されていたことです。

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      • 13:19 さん。
        ご覧になられましたか?
        間違いなく有った事なんですよ。

        13:58 さん
        お写真を貼ってくださってありがとうございます。

        ずいぶん前から、写真撮影には
        美智子の意向が反映されていると
        言われてたので、
        この一枚も間違いなくそうなんだと確信してます。

        これが平成の皇室だったんです。
        悲しいのか腹立たしいのか
        よくわからない気持ちでいつも見てた平成の皇室。

        令和は、
        心穏やかに優しい気持ちで
        ご一家を見守り続けたいと思っています。

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      • 嘘ではありません。たった6歳の敬宮さまはマコカコと一緒に、着席した大人たちの後ろに立たされていました。あれは本当にひどかった。
        さすがに国民からの評判が悪かったのか、翌年は敬宮さまも前列になり、マコカコだけが後ろに立つという、極めてバランスの悪い写真になりましたが。
        今、検索してみましたが出てきませんね。敬宮さま、マコ、カコが3人で前に座っている物しかありませんでした。どうやら消されたようですね。
        徳仁さま雅子さま応援派のブログ等を探せばきっと見つかりますよ。

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  • 旧東宮派の間ではこのような感じのことを言われていましたね。
    やっぱり本当のことだったのだと思うと笑いがこみ上げます。
    小学生以下の旧皇后と宮妃ですね。お世話される方も大変だわ。

    旧皇后がお引越しをぐずっていることは
    今まで美智子様フアンでもその意地悪さに気が付き始めています。
    お顔を拝見いたしますと、お病気かな?と思われます。
    専門の医師やお世話をする方を置かれたほうがよろしいのではないですか?

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  • >各自考えていただきたい課題である。
    >なんと皇后となる前から逆転現象が起き始めていたのには驚かされた。即位される前から雅子さま歓迎ムードが国民の中に広がり
    >退位前に全国赤十字大会で雅子さまを“暖かく”紹介する美智子さまの写真を使った。この演技力こそが美智子さまのすごさなのだ。

    美智子様も宮内庁も、ボンクラだと思うが、ブログ主様への感謝の気持ちで答える。
    上記2点がすべての答えです。
    この赤十字での美智子様の行い、特上の美談の見せ場として、後々まであらゆるところで報道されましたね。美智子様の命取りとなりました。
    日本中の津々浦々の組織の中で、どこのトップが最後の式典で後任者にこんなことをするの!
    式次第通りに粛々と社会通念上の常識で行うでしょ。
    自分が出席する最後の式典で、このような行動をするトップは、オーナー企業の創業主で、社風・社訓・人事等の全てを完全に掌握し、取引企業とも絶対的な主従関係の主である人です。
    以前、日大アメフト違法タックルで問題視された、日大総長のイメージです。
    この赤十字の美智子様の行動で、一般的な社会生活を行っている国民(学生・社会人・現役を引退した年金生活者)は一発で見抜きますよ。
    美智子様、働いたことがないでしょ?だから、ばれてないと思って色々なさってるけど、こんな堂々と赤十字でネタばらし行動をされているのだから、ずっと昔から国民には全部ばれてますよ。

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    • 上の方もおっしゃっていますが、正月の集合写真1枚でわかりますよ。公表する正月集合写真でさえ、この始末なのですから、人目に付かないところではどれほどすさまじいことかくらい、普通の心を持った人間なら察しますよ。特別に優れた人間ではなくともね。
      上の方がアップされた写真は12年前のものですね。
      少なくとも、12年前からとっくにばれていたわけですよ。大笑い!
      ブログ主様、そう気になさいますな。
      とっくに多くの国民は気が付いて、やれやれ、酷いもんだと思っていた事です。だから、退位前から雅子様の開放を喜ぶ声が上がっていたわけです。美智子様のこれからの国民に対してのお立場をご心配されることもないと思います。
      だって、美智子様はやっちゃったんだから!
      あ~あ、と、ため息をつきながら残念に思い、おいしいケーキでも召し上がって下さい。そんな程度の事です。
      だって、12年前から公然の秘密だったわけですよ。秘密にすら、なっていない。

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      • あと皇族方が集まる場での、雅子様だけ洋装の件ね。これ、今まで何度ありました?w
        表向きには「体調不良の雅子様への美智子様への配慮」なんてしょっちゅう報道されてたけど、宮内庁からそんな理由の正式発表が一度でもありましたか?w
        美智子様に忖度した週刊誌は、美智子様の雅子様への陰湿ないじめを「美智子様の雅子様への慈愛のご配慮」と隠してきたわけですよ。
        バレバレでしたけどね。
        最初はその陰湿な、公然と行われる雅子様への恥かかしに、見た国民は顔面蒼白でしたが、あんまり何度も衣装違いのイジメが繰り返されるので
        「またやってらあ。くだらねえ。雅子様、辛抱しな、性根の腐った奴は言ってもなおらないから。」
        になりますよ。しかし、見ていて気分の悪いこと!
        こんなに陰湿ないじめを公開で行い、バレバレなのに、澄ましてご登場。
        周りの上皇職も、相当なメンタルの同類ばかりでしょうね。

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  • 美智子様は皇族の女性達や良子様に虐められているということは昭和時代から週刊誌によく書かれていました。母は、美智子様は虐められて可哀想と昭和時代に言っておりました。

    「美智子様は乳母を使わなかった最初の人」とマスコミが喧伝することに対して、昭和天皇は良子も夜だけしか乳母は使っていないと抗議されたことがあり、小さく掲載はされたようです。

    今でも喧伝されていますが「浩宮様は慣習を破って手元で育てられた初めてのお子様」という言葉に対しては、久宮祐子様が夭折された折には自分も同じ屋根の下に居たから直ぐに駆け付けることが出来たと昭和天皇は控えめに抗議されました。

    その他にも色々な美智子様イジメががあったと沢山の報道が出ました。それって「逆のイジメ」じゃないですか。良子様は何もおっしゃらなかった。そして上記の二つくらいしか昭和天皇が抗議されたことはないです。

    もちろん昭和天皇御存命のうちは香淳皇后のほうが立場は上だったでしょうが、国民には美智子様は皇室で酷く虐められたと洗脳されていました。ところが写真を見ると、美智子様は嫁として色々自由にさせて貰っていらっしゃったんだなあと、つくづく感じます。

    週刊誌を使って皇族や良子様に虐められているという宣伝は遍く広まっており、この前のドラマでもそのような話が出ていました。崩御された良子様に今も恨みをお持ちのようで、お人柄が尊敬できなくなりました。そんな方が虐められてショボンとしてらしたはずはなかったと思います。

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  • 初めてコメントさせていただきます。
    初日から拝見していました。反響ゆえに大丈夫かと心配しています。出来る限り更新を続けていただきたいと願っています。
    なので、今後あまりコメントはいたしません。ひっそりと応援させていただきたいと思っております。
    ミ○コサマにおかれましては、皇太子妃時代から疑問でした。まだ子供でしたが、とても意地悪そうで強欲なのがお顔…子供の目は凄いですね。香淳皇后はたまにしかお目にかかることはないのですが、あたたかな祖母のような存在です。なので薨去されても香淳皇后が酷く扱われることに、心を痛めていました。さらに退位の日まだ貶めるのを目にし許せない思いが渦巻きました。
    皇太子様の人格否定発言は、私も胸をえぐられるかのように衝撃を受けました。あの雅子さまがどの様な苦しみの中にいらっしゃるのか…心配でならないのに、助けることができない悔しさ、国民としての無力感。
    常々、高円宮様がご存命であったら…どんなに違っただろうと。

    そして、14日に小内様のお話を拝見し「やはり」と。

    しかし今日のお話、この様な馬鹿げたことを国民の目に触れないように出来るとは。キ○サマも、苦笑。これが出来る次元はなかなか見ませんよ。キ○サマも、大した方です。即位礼での終始怪しげな笑みなだけありますね。
    国民はわかっています。マスコミを使って騙せていると思っている底浅な思惑も。それは国民を馬鹿にした目線であることも。それを空想だと持っていかれるやるせない思いで過ごしていたのです。
    だから、小内様の勇気に感謝しています。

    天皇皇后両陛下は国民を信頼してくださっていたから、いつか国民は気づくという思いもあり黙って耐えられたのではないか。いや、これ以上の混乱は皇室の品位を落とすから。他に傷つく者が出るからという犠牲心。もちろん、やられたらやり返す、そんな思いも超越したのでしょうが、ありのままを受け入れられ我欲なく生きていらっしゃいます。しかしその「ありのまま」は、受け入れるには余りにも醜く見苦しいものであったと思います。

    私は、ただ天皇家が幸せであって欲しいと願っています。
    ご聡明な敬宮様の未来を守ってください。
    敬宮様が常に不等に扱われたことも、私は忘れません。
    日本が正しい道を歩めるよう導いてください。
    お願いいたします。

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  • 凄まじい!初めから末席しか用意してなかったということは、遅刻しておいでになる事を考え見越したもの。定刻通りいらしたら、美智子さんの横に座らせないといけないですものね。これじゃあ、考えの浅い紀子妃が勘違いするのも無理はない!ですね。
    でも美智子さんは将来の世話込みで親切になさったんですよね、と小役人ならぬ下世話なおばさん発言ですね。
    本当に悲しいお話です。

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    • 確か、遅い時間を提示されたのではなかったかしら?
      遅刻したのではなく、提示された時間に行ったら蚊帳の外だった。

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      • 皇室の中でも、イジメが有るとは考えてもいなかったが、色々とコメントを拝見すると、なんら我々庶民と変わるところ無し、むしろ尊敬の念で今迄見つめていましたが、上皇后のお引越しが遅々として進まない上に、何時までも気配すらないのは、イジメに見えて仕方ない!!今迄の美智子様の成されようが、全て、国民へのジェスチャーであったと確信するものです、自己愛の固まりなのですね。思いやりは?  

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  • こういうわかりやすいイジメが何度となく繰り返されたのでしょうね
    ため息が出て悲しくなります
    こんなイジメをなさる方が国民に寄り添えるはずがありません
    平成は、国民の間でもイジメや虐待があふれた時代です
    皇室のトップの方がこれでは当然でしょう
    小内さま、事実を教えて下さり有難うございます

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  • >「美智子さまは雅子さまをイジメていたのか?」というこの究極の問いに、私は答えることができない。

    小内様は、お近くで仕えていらっしゃったのだから、答えることができないのはごもっともだと思います。ただ、その後のエピソードを見れば、言わなくともそうであった(イジメていた)のだな。ということは明確。

    寧ろ、ここまでの話を掲載されたことで、過去の良くない噂から、今後に小内様に何か不利な出来事がなどが起きやしないだろうか…と、とても心配しております。

    万が一、何か怪しい動きや気になる事が起きた場合、こちらでご報告して頂ければ、見ている我々が微力ながら力になれるのではと思います。

    小内様の真実を伝えるという勇気ある行動に感謝と、このブログが権力によって潰されてしまわぬよう応援しております。

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  • たびたびすみません。ブログ主様がどんな理由で退職なさったかは分かりませんが、こんな姿を毎日見させられたら、おまけに皇后と名のつく方がなされたら、決して正常な神経の方には務まらないと思うし、現在の皇后様のように公明正大で素直な方なら病まれるのが当然です。ある意味、パワハラ、モラハラ、おまけに宮内庁の歴代長官によるセクハラ発言。まだまだいろいろなの場所で、皇后様ご病気、体調を考慮してとか敬宮様の不登校とか、知らないのかわざとなのか目にします。
    皆さまに是非この実態を知ってほしいし、認識を新たにしてほしいです。

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    • 本当にそうですね。毎日、自分もパワハラされて、人をこんなに陰湿なやり方でねちねちいじめて、それをにやにや喜んでいる。そんな場所で、普通の神経の持ち主なら、毎日出勤するなんて辛くなります。しかも、反対したり止めたりしたら解雇されたりする可能性もあるわけですし。独裁、恐怖政治のようです。
      雅子さまでなくても、病気になってしまう環境です。
      意外と、まさかここの人たちはいじめなんて品性下劣なことはしないだろう、と思ってしまうような職業や立場の人たちほど、実はしているのかもしれませんね。

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  • 美智子さんに対して抱いていた違和感が全て払拭ざれた記事ですね。今のお顔に表れています。年老いて内面がそのままの醜さです。若い頃騙されていた自分が腹立たしい思いです。

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  • 小内誠一さま
    初めてまして。
    私は戦前生まれの高齢者です。
    物心ついた時は第2次世界大戦が始まっていて、政治的犯罪者がいないか憲兵が街を闊歩していた時代です。
    子供ながらその方々のカーキ色の軍服と赤い線の入った帽子、棍棒と拳銃らしきものを脇腹につけ怖いおじさん!として写っていた時代です。
    今でもその光景は忘れる事はできません。

    上皇、上皇后も同じ世代を戦前、戦後を通して生きて来たのです。
    ただ違いは上皇は雲の上の人、美智子さんは大企業ではないにせよ、おじいさまが企業を起こされ、比較的裕福な家庭でお嬢様として育てられ、学業にも恵まれていたと思います。
    その後、皇室利用で大企業になりましたが‥‥。

    その育つ過程で何をどう学んできたのか、疑問を持つことが多々あります。
    私の学生時代は昭和の古き良き時代、戦後の復興に私世代の親、また私子供世代の多くの方々が尽力したのはいうまでもありません。
    昭和34年当時の皇太子、平民出身の正田美智子さんのご成婚は、戦後僅か14年しか経っていません。
    その当時は美智子さんのヘアーバンドがブームになり、ミッチーブームが溢れお若い女性たちは上等ではないものの、同じ様な服装して銀座あたりを闊歩していたものです。
    平民出身であることから来る親しみ易さを、女性たちは美智子さんに憧れていたと思います。
    その当時、今の上皇后、遡って皇后陛下を誰が想像したでしょう

    飛び切りの美人であった事は間違いありません。
    ですから加齢してゆく上で、どんなに品のいいお綺麗なお年寄りになるのかと、誰しもが思っていました。
    しかし、私は昭和天皇ご存命中から美智子妃には、ある違和感があり小内さまがおっしゃっています様に、カメラを意識してポーズをとっている事は分かっていました。
    ですが、鈍いのか違和感だけで女優の様なとは思わず、皇室に上がるとこういう風に変わるものかとただ単純に見ていただけで、でも好きにはなれませんでした。
    昭和天皇、香淳皇后が好きでしたからだそれだけの理由でした。

    時が経ち、小和田雅子さんが、徳仁皇太子妃としてマスコミに追い回されていた頃、私は皇太子妃にはこの方しかいないと、ずっと希望を持ち皇太子妃として内定した時は嬉しくて、嬉しくて我がことの様に喜んだものです。
    その後、皇室という闇の中に閉ざされ、まるで幽閉されたかの様な時折、雅子さまのお写真等を拝見するにつれ、ご心痛やご心労が写真を通して伝わり、日々をどのようにお過ごしなのか、それ以来雅子さまに関する雑誌では無く著書を買い漁り、また東宮ご一家の応援ブログ等を読み、ある程度の事実を掴むようになりました。
    雅子さまが適応障害で苦しまれていた頃、謂れのない酷いバッシングの嵐、強いては幼い愛子さままでバッシングの対象になっていることに愕然としました。
    ちょうどその頃、当時の天皇、皇后両陛下の静養先、葉山とか須崎、軽井沢とか、また那須には何故行かないのか不思議でした。
    那須は昭和天皇、香淳皇后が静養先に使われていましたから、敢えて静養先に選ばなかったのがよく分かりました。

    当時の両陛下は秋篠宮一家が常に同行していて、“これは間違ってる、 絶対間違ってる“ 東宮ご一家の当て付けのように感じていたものです。
    やはりその感は当たっていたのですね!

    ことある毎に、当時の皇后陛下のバッシングについて「人の口を借りて」反論していたのは周知の如く、雅子さまのバッシングなど比べようも無い、事実を指摘されての反論は演出家に、プロジューサー、女優にと何時でも変身するお方でした。
    都合が悪くなると、失声症だの、頸椎が病むのだの、心臓の弁が悪いのだの、白内障だの、乳がんだのという割には飛び切り元気まくりです。
    もう、国民は騙せません。

    今上陛下、雅子皇后陛下は謂れのないバッシングの嵐の中にあっても、一切反論もせずよく耐えて下さいました。
    人の心は本来は美しいものです。
    鬼になるか蛇にるかは現在の上皇后を見れば分かります。
    恐ろしい程の変わりようは、生きて来た過程の全てを表しています。
    同様に秋篠宮夫婦も何ら変わらない。国民の信頼はありません。
    今上陛下にとって、この愚母、愚弟を持った事は何よりの不幸と考えます。

    この先、難しい舵取りをしなければならないのは大変お気の毒ですが、既に皇室内部の闇は国民の多くが知ることになり、愛子さまを女性天皇にの声は益々大きくなって行きます。
    今上陛下ご一家のお幸せを心より願う国民のひとりです。

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    • >那須には何故行かないのか不思議でした。

      明仁上皇さまは昔「那須は嫌いです」とはっきり仰っいました。

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  • 記事冒頭の赤十字大会の写真、あれは私もわざとらしさ満載だと見ておりました
    背後の信子さまがとても白けた表情をされているのでわかります
    美智子さんはお茶会の時のような、時にひどい意地悪をし時に逆のことをしたりして、雅子さまの精神をなぶられたのだと思います
    こんなご立派な立場の方から見せられる「悪意」「憎悪」は、純粋で真面目な人ほど堪えると思います
    平成天皇の評価を上げた「被災地訪問」
    あれも私は美智子さんの女優としてのステージだったと思います
    被災者は美智子さんの「慈愛」「慈母」像を作り上げるために利用されたとしか思えません
    自衛隊機から嬉々として笑いながら降りて来られる画像を見た時に確信しました

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    • >自衛隊機から嬉々として笑いながら降りて来られる画像を見た時に確信しました

      こういう第六感が働く時ってありますよね。そして、大抵、合っているというw
      美智子様も宮内庁の美智子様の行いに葛藤すらない人も、国民を舐め過ぎ。どれだけ頭悪い扱いをするのかしら。
      こんなふうに、短いTV画像を見たら瞬時に理解できるほど、心豊かで聡明なのに。

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  • 菊のカーテンの中では、こういう事柄の積み重ねの様な虐めが蔓延していたんでしょうね。
    いじめっ子=美智子さん。
    取巻きの友達=紀子さん。
    いじめられっ子=雅子さん。
    こういう図式に則って、大小問わず日常茶飯事に行われていたとしたら、雅子さんは病んで当然だわ。

    キャリアウーマンとして、男女雇用均等世代の女性として、能力を発揮出来る場所で輝いていらっしゃったのに、180度違う閉鎖的な皇室へ入られたので、やっぱり合わずに御苦労されてるんやわ位にしか考えて無かったです。
    これ程迄の低次元な世界に身を置かれていただなんて、想像してませんでした。

    プロポーズの言葉通り、「雅子さんの事は、全力でお守りします」と言われた徳仁天皇は、有言実行されました。
    お辛い苦難の四半世紀を経て、どうぞ令和の時代では御二人らしく、一日でも永く続きます様に❗

    小内様、我々下々が知り得ない情報や逸話をどしどしお教え下さい。

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  • 「上皇退位前に雅子さまの評価が上がった」
    というより、上皇ご夫妻が自ら評判を下げたのですよ
    退位前後のはしゃぎっぷりやていたらくは酷かったですもの
    引退記念や結婚記念や毎日のようにお茶会だパーティだと出歩き、肝心の祭祀を欠席されたり、すみやかに皇居を明け渡すことができず、いまだに荷物がーとグズグズ居座ったりなさってますよね
    子どもの頃から「発つ鳥後を濁さず」と去り際は綺麗にするものと教わって来ましたので、いやしくも天皇陛下とあろう方がと呆れました
    それから、自分たちが訪れた場所を大きな日本地図上に記念にピンを刺して眺めている写真も違和感がありました
    その針の下には一生懸命生きている国民がいて、いまだ復興途中の被災地があるのです
    それを思うと「針を刺す」なんて出来ないと思うのですが
    その針だらけの地図を眺めてどんな思い出話をなさったのでしょう
    「あそこも行ったわね」「ここはアレが美味しかったな」などと想像してしまいます
    あとは「上皇・上皇后」という名称や上皇旗などもですね
    国民はおふたりがどれほど俗物であったか、退位はさんで数ヶ月で知ってしまったのですよ

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    • 私もあの映像には思わずゾッとしました。行った所にピンを打つ行為、まるで戦国時代の陣取りのようで、そこにいる個々の命を感じられない行為に映りました。
      同じように感じている方々がいて、いまの雅子皇后さまを応援しているのだと思います。

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  • 意図的に違う時間を知らせたのですね。
    単に遅れということなら、御付きの者から連絡がはいらないわけはないし、
    それなら入場を待つか、先に入っても席を空けておくとかするでしょう。
    時間通りに到着しないことが主催者に明白だから、わざと末席を空けておいたのでしょう。
    程度の低いいじめに他ならないエピソードだと思います。

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  • 美智子という人は人間の嫌な部分をすべてお備えになった方なのですね、最悪ですそしてその人格に気持ち悪さを感じずにはいられません
    四半世紀の間、今上陛下夫妻はよく耐えてこられました

    赤十字大会での写真、動画をみましたが美智子さまの薄気味悪さを感じました
    相変わらず、肘つかみされていますね マウンテイングなのですかそれともヘンなクセなのですか、いずれにしても失礼です

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    • 美智子様が雅子様を呼ぶジェスチャーをされた時の雅子様の表情は、寿命が10年縮んだお顔ですよね。あんな公的な、衆人の目にTVカメラまである状況で、台本にないアドリブ。皇族の公務は分刻みで台本があるとされているのに、あれは無いですよ。
      美智子様は事前に、あれを行おうとされていたと思うのですが、だったら事前に雅子様に一言、言っておくべきですよ。「このようにしようと思っているからね。」って。それなら雅子様も心の準備が事前に出来るでしょ?
      あの美智子様に呼ばれたときの雅子様、訳が分からず、何が始まるのだろうという恐怖と混乱を懸命に衆人の手前、取り繕っていらっしゃったけど。家族・お友達に限らず、たとえ部下にでも、こんな事、気の毒で出来ませんよ。自分の利益しか考えず、長年、日頃から雅子様に人格が無いような扱いをしてきたからこそ、それが染みついてこの場で自然にやっちゃったわけですよ。

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      • それとも、あえてサプライズ効果を高めるために、雅子様の戸惑う表情を使いたかったから計算して黙っていた、とかね。どちらにしても、雅子様の人格と感情を無いものとして接してきたからこそ、出来ること。
        こんな事、私だけじゃなく、普通に人格と感情がある人なら、誰でも見たら気づくよ。

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      • 私は美智子様から学びました。それは
        ・嫁が夫婦仲が良いのに心を病んだら、姑のせいで姑の恥。
        という事です。
        だって、小姑が嫁をイジメようと、オーナー企業一族だったとして、その従業員がよってたかって嫁をイジメようと、姑が止めさせることが出来るでしょ?
        舅だって、雅子様の場合は姑の言うなりなのだから、舅が嫁イジメしたって、姑次第でいくらでも何とでも出来ますよ。
        嫁に子供がなかなかできなくったって、姑次第で心の病気になりません。

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  • はじめまして。
    雅子さまの約30年間を思うと胸が痛くなります。
    なぜもこんなに苛め抜かれなくてはならない状況に・・。
    それは筆者様がお書きの通り、美智子天皇だったから。
    まぁ、今となっては「たられば」ですが・・

    ところで、お願いがあります。
    紀子妃の実家つまり川嶋家が御所内に住んでいるという噂を
    ネット内で聞きますがいつかの折に書き添えていただけましたら
    幸いです。

    昨今、真実を発信するブログが突如消えたりしております。
    相手は暴露を恐れ何をしてくるかわかりません。
    どうぞ、くれぐれもお気をつけて沢山の真実を世に発信してください。
    末永くブログが続けられますように。

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  • 黙ってこのような仕打ちに耐えてこられた今上天皇皇后両陛下のことを思うと本当に胸が痛みます。
    どうぞこの先すべての障害が取り払われて、心安らかに天皇ご一家がお過ごしになられますよう願ってやみません。
    昭和天皇もきっとお見守りになっておられます。

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  • やっぱりそうだったか!園遊会の時(あなたはもう良いですよ!)と
    上皇后が後ろを向いて、雅子様に言っているのが見えました。
    と、ブログに書いておられるのを、見た事があります。
    その時もマスコミは、雅子様のお身体をきずかわれたと、書いていました。
    全然違ったんだ!!イジメ、いじめ、虐めるためだったのね!!

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  • ひどい姑 優しそうな表情でシッカリ雅子様いじめ 陰湿過ぎ 亡くなった方を含めどれだけの国民を騙してきたのでしょう 慈愛に満ちた? この人に愛された孫は全滅 自分を演じる以外何もしてこなかっ自己中 顔も見たくない 

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    • 何で、美智子上皇后様をこんなに悪く云うのか、わからない?慈愛に満ち、素晴らし国母でした。
      災害の時に、被災者を慰め、癒やされた素晴らしい方です。悪く云われる方自身の人格を疑います。人間形成をし直して下さいね!

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      • 悪く言ってはいないのでは?
        むしろ、悪く言うことを避けたい、けれど真実を明らかにしたい、その葛藤の中で、ご自身の見聞きしたものだけを記して下さっているように私には思えますが。

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      • 美智子様の被災地訪問により、多くの方々が励まされたことは事実です。しかし、だからといって雅子様になされたイジメが許される事とは別の問題です。それぞれ、分けて考える事柄です。

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      • 世の中、イジメを行う人よりも、イジメを嫌う人の方が圧倒的に多いのですよ。イジメによる子供の自殺・職場でのイジメ(パワハラ)による自殺の加害者の行いを憎む人々のどれだけ多いことか。
        まだまだ、世の中は善意の人の方が圧倒的に多いのです。
        そして、イジメの狡猾さが通用するほど、イジメの歴史は浅くないのです。
        見ている方も簡単に見抜けるほどの知識・経験があるのですよ。
        そういう方々が、慈愛に満ち、被災者を慰めていらした素晴らしい国母の美智子様の、雅子様への長年の行いを非難し、雅子様の開放を喜んでいるのです。
        ブログ主様が思っていらっしゃるよりも、日本国民は聡明で善人で、まだまだ捨てたものじゃありませんよ。
        美智子さまの真実を公表することにご自身の善意と矜持の葛藤がおありだと思いますが、大らかで明るい意味で、そこまでの事ではないと思います。
        例えて言うなら、美智子様がうっかりお手洗い使用後に、スカートの後ろを下着に入れたまま現れ、前から見たら普段通りの整ったお衣装なのでご本人はお気づきになっていらっしゃらないが、後姿を偶然見た人には、美智子様の下着がどんなものか見えてしまった、といったところです。
        こんな言われようをするほど、気にして庇う必要もないってことです。

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  • 赤十字大会で雅子皇后が肘を引っ張られた時、顔は苦笑い、腰が引けていたのを私は見逃しませんでした。心が怯えているのが分かりました。素直な雅子さまですから、前皇后のように女優にはなれなかったのです。愛子さまが一度も抱っこしてもらってないこと、お正月写真でのあからさまな侮辱、ずっと気になっていました。でも、わずか1歳にも満たない愛子さまが須崎御用邸の海辺で、前皇后から手渡された海藻を振り払った時、私は愛子さまには、祖母の本質がこの子には分けるのだと思っていました。前皇后もまた、愛子さまに自分の本質を見抜かれていると気付いたと、私は長年思っていました。ここに来て、たくさんの情報が出て、真実を皆さんが共有できることを心より嬉しく思っています。

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    • 雅子様、最初にハトが豆鉄砲を食らったようなお顔をされましたよね。その後はおっしゃるような反応。
      あれはお気の毒でした。

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  • 小内様、ブログ開設ありがとうございます。
    本当に心が痛みます。このような美智子様の後押しのある秋篠宮家か皇位継承第一であること、そして日本世論の8割が敬宮愛子様を支持しているにもかかわらず、安倍政府が皇位継承議論の先延ばしを続け、来年4月の秋篠宮様の立皇嗣が終わり正式に皇嗣になった後まで延ばそうとしているように思えること、本当に皇室の将来を憂えます。
    このブログが、圧力で閉鎖にならないことを日本の将来のために切に望みます。

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  • いつの頃からか、美智子さんの人相が変わりましたよね。ずーっと思ってました。
    底意地の悪さが、顔いっぱいに出てます。
    記事内容を色々読むと陰湿なイジメに精を出されていたのですね。そりゃ人相も変わりましたね…
    子供時代に感じていた美智子さんのイメージとは180°違いました。底意地の悪い税金使い放題の贅沢婆様ですか…
    秋篠宮一家と美智子さん…酷い人達。
    美智子さんの頭上の皿…本人はご満悦でしょうが滑稽ですよ。

    そんなに雅子皇后を虐めてたのであれば、令和の天皇・皇后の絶大な人気…悔しいでしょうね。

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  • 先日テレビの特番で見ましたが、雅子様はアメリカの高校時代も日本の文化を広めるためにサークルを作ったり(中学時代はソフトボール部を作ったんですよね)、結婚式の前日にアメリカの高校の恩師を自宅に招待してたんですね 意欲的で心豊かに人生を歩まれて来たのに上皇后様も色々と雅子様の良い所も理解してあげれば良かったのに 愛子様が小学校で苛めに合っていた頃、天皇陛下をお見送りしていた時の悲しみを秘めていたような表情が本当にお気の毒でした。後ろで誰かさんが薄笑いを浮かべていたような・・。

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  • ま、色々と歴史あるけど!もういい加減にしてください。
    それと上皇后、引退したんでしょ?色々マスコミの前からとっととさがれ、又、やるべき仕事、引越し作業を優先的にこなしてよ、のんきにお茶会なんてとんでもない、その事も虐め?時代は令和の時代 平成は終わりました。

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  • 本当に、皇室って韓流ドラマや昼ドラの世界のようなんですね。
    いや、ドラマよりドロドロしているかも。
    雅子さん、とんでもない所に嫁いできてしまった、と後悔されてきたのではと思うと、気の毒でたまりません。本当にいじめられてきたのは雅子さんだったんですね。しかも、一番味方になってくれると期待していたはずの美智子さん、紀子さん、清子さんが一番の加害者だった。これも国民だけでなく、雅子さんをも騙していますね。
    それまで生きてきた世界とはまるで違う、しかも転居や転職、離婚なども許されない閉鎖的な世界、まるで拷問にあって一生過ごしなさいと言われているようなものではないでしょうか。皇太子殿下が人格否定発言をされたあと、「あの発言は、国民のみなさんに私たちが置かれている状況をわかっていただきたくてしたことです」とおっしゃっていた意味は、この「お茶会」も含まれていたのでしょうね。
    そうとしか言えない、殿下もどんなに辛かっただろうと思うと、胸が痛みます。
    生前退位はわがままにしか見えませんでした。莫大な費用もかかりますし。
    でも、平成という不吉な年号が変わって、殿下と雅子さんが両陛下になってくださり、本当に良かった、と今では思っています。

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